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| ● No.17 都市対抗京滋奈予選 終了! |
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2008/06/25 (Wed)
6/24第79回都市対抗京滋奈予選 決勝リーグ戦が、終了しました。結果 優勝 日本新薬(3勝) 都市対抗本戦出場へ 準優勝 大和高田クラブ(2勝1敗) 近畿地区最終予選へ 三位 OBC高島(1勝2敗) 四位 Ritsベースボールクラブ 敢闘賞 山本 貴紀 選手 今年は、打倒新薬!で、望んだ京滋奈予選でしたが、昨年同様今一歩のところで及ばず、本戦出場の希望を近畿地区最終予選たくします。まだまだ苦しい戦いが続きますが、熱いご声援を宜しくお願いします。 6/21 OBC高島戦 YTC 011 020 100 = 5 OBC 000 013 000 = 4 (投手)池辺・松嶋 (捕手)小山 (二塁打)中須賀・山本 大事なリーグ戦初戦の先発は池辺!初回から調子は悪いながらも4回までOBC打線を0点に抑え打線も2回中須賀のレフトへのタイムリーで先制!3回、5回にも山本、辻田のタイムリーで着々と加点します。5回、6回とOBCの反撃に合い同点とされるもすぐさま西村のタイムリーで勝ち越しに成功!8回途中から松嶋が好リリーフを魅せ試合終了!OBCに競り勝ち幸先好いスタートを切りました。 6/23 日本新薬 戦 新 薬 002 200 001 = 5 YTC 200 000 000 = 2 (投手)池辺・松嶋 (捕手)小山 雨で2日延び迎えた第2戦の大一番日本新薬戦!昨年の雪辱を晴らす為にどうしても先制が欲しい初回、新薬エースの田中から佐伯、山本の連続ヒットで出塁すると廣畑の2点タイムリーが出て大きな先制点が入ります。今日も先発は池辺!しかし3回、ヒットと犠飛で同点にされると4回、二死からエラーのあと新薬の伏兵釜谷にまさかのツーランホームランで、勝ち越されます。その後はチャンスをつくるも後一本が出ず、昨年の雪辱は成らなかった。 |
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